HINODE – HINODEのお弁当が復活!博多阪急でタンドリーチキンを買うべき理由!

HINODE – HINODEのお弁当が復活!博多阪急でタンドリーチキンを買うべき理由!

 

 
「タンドリーチキンは焼き立てが人気だけど、実は冷まして落ち着いた方が美味いんですよ!」と語っていたのは、オーナーのクロちゃん。
だいぶ前に聞いた一言ですが、ずっと気になってました。

今回、博多阪急の糸島グルメフェスティバルで見てたら、タンドリーチキンのパックが並んでました。
冷ましたタンドリーチキンを食べるチャンスが、ついに巡ってきました。
 
本日の撮影機材:Ricoh GXR+A12 50mm F2.5 macro+Apple iPhone 5s

イベントと言えばタンドリーチキン!

糸島イベントの常連であるHINODE。
そこでほぼ毎回提供されているのがタンドリーチキン。
煙がもくもく上がる中、ガンガンに焼いてる姿を見たことある人も多いと思います。

こんな感じですね。これは去年の白糸酒造蔵開きの様子。
こんな感じですね。これは去年の白糸酒造蔵開きの様子。

この時は当然焼き立て。
熱々をいただくことになります!
焼きたての肉を食らう。

蔵開きの時の焼きたてタンドリーチキン!
蔵開きの時の焼きたてタンドリーチキン!

当然美味しいですよね!
飛ぶように売れていくのも分かります。
ただ、この時は焼きたて。
オーナーのクロちゃんが、より美味しくなるという冷ましたタンドリーチキンではありません。

博多阪急に並ぶタンドリーチキン

糸島グルメフェスティバルにてHINODEブースに寄りました。
そこにはズラリとパッケージが並びます。

ショーケースの中に並ぶパッケージ!
ショーケースの中に並ぶパッケージ!

百貨店でお馴染みの大きいショーケースの中に並ぶのは、タコライス弁当とタンドリーチキン!

手前がタコライス弁当、奥がタンドリーチキン!
手前がタコライス弁当、奥がタンドリーチキン!

もう冷まして落ち着いたタンドリーチキン。
待っていたのはコレです!
テイクアウトをしました。

タンドリーチキン!
タンドリーチキン!
オープン!
オープン!

小さく食べやすい大きさにカットされています。
この辺りもいつもと同じ。
違うのは「冷めている」というところ。

食べてみると納得。
口に入れた瞬間、焼いた香ばしさと凝縮された旨味が広がります。
できたてのタンドリーチキンとは、また違う印象です。
オリジナルのタレに漬け込んだというチキンの深みが、ハッキリと伝わってきます。

うんうん。
確かに美味しいよ!
今の時期ならビールやモヒートと一緒にいただくと最高!

タコライス弁当もオススメです

17日まで開催中の糸島グルメフェスティバル。
HINODEではタコライス弁当やタコスも販売中!

タコライス弁当!
タコライス弁当!

お店で食べられるタコライスが、手軽に楽しめます。
これがまたフレッシュな野菜にミートソースが絡んで美味しい!

今日も博多阪急で元気に出店!
糸島イベントの常連HINODEブースに、ぜひお立ち寄りを。
貴重な、冷えて味が落ち着いたタンドリーチキンが待っています。
※糸島観光にはiPadと「いとしまっぷ」を!
いとしまっぷ 1.1.0(¥700)
カテゴリ: 旅行, ナビゲーション
販売元: hidaken – Kenichiro Hidaka(サイズ: 332.6 MB)
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編集後記 2014年06月14日 7時
HINODEのタンドリーチキンは何度も食べてますが、冷めた物を食べるのは今回が初めて。「冷まして落ち着いた方が美味しい」というクロちゃんの言葉も納得できます。何でもできたてが良いわけではない。料理って面白いですね。

 
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